干場義雅
Yoshimasa Hoshiba

株式会社スタイルクリニック代表取締役
『FORZA STYLE』(講談社)編集長
ファッションディレクター

1973年。東京生まれ。三代続くテーラーの息子として生まれ20歳から編集者に。『MA-1』、『モノ・マガジン』、『エスクァィア日本版』の編集を務め、『LEON』や『OCEANS』など数々の人気男性誌を創刊。37歳で独立し、株式会社スタイルクリニックを設立、代表取締役に就任。2013年、船旅を愛する男女誌『Sette Mari(セッテ・マーリ)』の編集長に。現在は、動画を中心に上質なライフスタイルを提案する講談社のウェブマガジン『FORZA STYLE』編集長として活躍中。https://forzastyle.com
新聞、テレビ、雑誌、ラジオ、トークショー、イベント、ブランドプロデュースなど、その活動はメディアの枠を越えて多岐に及ぶ。インスタグラム@yoshimasa_hoshibaも人気。


豊富なカラーバリエーション

ヴィンテージ感を大事にして、ニュアンスカラーで構成してます。

ニュアンスカラーは、どこか繊細で上品な印象を与え、単色では出せない深みや奥行きを感じることもあり、シンプルな色使いのスタイリングでも複雑で豊かな表情を引き出し、落ち着いた雰囲気や大人っぽい印象になります。

同じブルー系でも奥行の異なる複数カラー展開で、必ずご自身に合う色見がみつかると思います。

まるで着込んでできたようなアタリと風合い

何度も着込んで馴染んだような、柔らかく温かみのあるアタリと風合いが、時間をかけて育まれたような印象を与えてくれます。

定番のフレンチリネンとは全く異なる表情で、洗練された品の中にどことなく大人の余裕を感じるカジュアルスタイルを演出してくれます。

おしゃれでありながらも、どこか落ち着いた雰囲気を持っている印象のスタイリングに最適です。


MINIMAL WARDROBEチャンネル

干場氏がディレクションするファッションECモールサイト『MINIMAL WARDROBE(ミニマルワードローブ)』のYouTubeチャンネルでご紹介いただき、干場氏が商品の魅力についてお話しくださいました。

是非ご視聴ください。

動画を見る

Lino Moderno Collectionにサファリシャツ新登場

今季初登場、話題のバイオウォッシュリネンで作製した人気の高いサファリシャツが間もなく販売開始となります。

両胸のフラップポケットがアクセントになるサファリシャツ。
1枚着はもちろん、羽織り使いにも好相性で、ボタンを閉めてタックインや、Tシャツに合わせてラフに羽織ることもできる着回しやすさが魅力。

定番のデニムやチノパンと合わせたカジュアルスタイルから、ショートパンツなどと合わせてリゾートスタイルにも着用いただけます。

洗練された品の中にどことなく大人の余裕を感じる

干場義雅氏のこだわりを詰め込み、特別に開発した襟型:GINO(ジーノ)。
襟先を短めに仕上げた小ぶりの襟が新鮮でリラックスした雰囲気に。

バイオ加工を施した生地は、柔らかく肌になじんでできるシワにほんのりと色香が漂い、大人の余裕を醸し出します。

洗いざらしはもちろん、きちんとアイロンをかければキレイめなカジュアルスタイルにもマッチします。


2025年は新たにホリゾンタルカラーのLNZA(ランツァ)も登場し、よりバリエーション豊富になりました。

LANZAは襟の収まりが良いことで、ノータイのジャケパンスタイルにとても相性が良い襟型で、春夏に非常に人気の高い襟型です。

また、既にお問い合わせを多数いただいております、フレンチリネンの半袖シャツなど盛夏に向け次々と登場する予定です。

お楽しみにお待ちください。



【会員様限定】
お誕生月クーポンを発行しています

お誕生月に利用いただける割引クーポンを発行しています。ぜひ会員登録いただき、お誕生月の特別なお買い物にご利用ください。

会員登録はこちら