GINO 120番手双糸スムースジャージー【裄丈修理専用】

サイズガイド
こちらの商品は裄丈修理をご希望のお客様用です。
裄丈修理が不要な場合、こちらの商品をご覧ください。

干場義雅さんに『ジャージーシャツ界のロールスロイス』と... 雑誌Beginには『ジャージーシャツ界のラスボス』と... 業界を震撼させた革新的なジャージーシャツです。 

120番手双糸を使用した完全ドレス仕立てのジャージーシャツです。伸縮性が高く、キックバック(生地の弾性回復性)が強いストレッチ素材(綿91%,スパンデックス 9%)で、一般的なジャージー生地に比べて、細番手ならではの上品な光沢感と、遠目にはまるで布帛のようなスムースの表情が魅力。生地表面はしっとりと滑らかで、肌に気持ち良く、ストレスのない快適な着心地。ジャージーでありながらも高級感のある上品なシャツに仕上がっています。


モデル:ALBERTOについて

ARCODIOの代表モデルでもある、背ダーツが入ったやや細めでスッキリとしたシルエットです。

襟型:GINOについて

GINO(ジーノ)は襟先を短めに仕上げたショートポイントのセミワイドカラーです。やや小ぶりの襟が新鮮でリラックスした雰囲気。

芯地も他の襟より少し柔らかめのものを使用しています。タイドアップしてもカッチリし過ぎず、スッキリとお召しいただけます。 ARCODIOの中で、FIDELIO(フィデリオ)と並ぶ大変人気の襟型です。

裄丈修理をご利用の方へ 
通常、ジャージーシャツは生地の特性上『裄丈(袖丈)の修理』はできません。しかし、すべてのお客様にお試し頂きたくARCODIOでは『裄丈修理専用商品』をご用意しました。カフスを取り付けず、半加工の状態で国内工場に保管しており、お客様のご希望寸法にカットして、カフスを取り付けお届けしております。

・修理期間として1週間前後お日にちを頂きます。 ・修理を承った商品の返品交換はお受けできませんのでご注意ください。(但し、不良品・弊社の不手際があった場合は除きます。) 裄丈(袖の長さ)修理について:詳しくはこちら>>
生地の特性とお手入れに関する注意事項 洗濯の際はネットに入れて頂き、乾燥機のご使用はお控え下さい。
クリーニング店をご利用の場合、設備や機材の問題によって、着丈や袖丈が大きく伸びてしまう恐れがあります。ご相談の上、お預け下さい。

ジャージーは編物のため着用感が楽に感じられますが、伸び縮みが大きく、縫製が非常に難しい素材です。 そのため、サイズ感に多少のばらつきがあることをご了承ください。
ARCODIOの特徴

イタリア縫製技法をきちんと継承した、袖の後付け仕様で、更にアームホールはハンドステッチを施してます。
縫製のこだわりについて:詳しくはこちら>>

ボタンは、本白蝶貝の3㎜厚を使用しており、ひと目で高級ボタンと分かる黄ばみのない白さと輝きがあります。
本白蝶貝の3㎜厚ボタン:詳しくはこちら>>

Size 37 38 39 40 41 42 37-
Long
38-
Long
39-
Long
40-
Long
41-
Long
首周り 37.8 38.8 39.8 40.8 41.8 42.8 37.8 38.8 39.8 40.8 41.8
着丈 77 78 79 80 81 82 77 78 79 80 81
肩幅 44 45 46 47 48 49 44 45 46 47 48
バスト 102 106 110 114 118 122 102 106 110 114 118
ウエスト 88 92 96 100 104 108 88 92 96 100 104
裾幅 100 104 108 112 116 120 100 104 108 112 116
AH 43.8 45.3 46.8 48.3 49.8 51.3 43.8 45.3 46.8 48.3 49.8
裄丈 83 84 85 86 87 88 86.5 87.5 89 90 90
カフス周 20 20.5 21 21.5 21.5 22 20 20.5 21 21.5 21.5
カフス幅 7 7 7 7 7 7 7 7 7 7 7

(単位:cm)

お手入れ方法
洗濯の際はネットに入れて頂き、乾燥機のご使用はお控え下さい。
クリーニング店をご利用の場合、設備や機材の問題によって、着丈や袖丈が大きく伸びてしまう恐れがあります。ご相談の上、お預け下さい。

注意事項
ジャージーは編物のため着用感が楽に感じられますが、伸び縮みが大きく、縫製が非常に難しい素材です。 そのため、サイズ感に多少のばらつきがあることをご了承ください。


120番手双糸スムースジャージーシャツ制作秘話
干場義雅氏と、神藤光太郎氏のスペシャルインタビュー


120番手スムースジャージシャツは、干場義雅氏と神藤光太郎氏の対談がきっかけで制作する事になりました。

そのきっかけになったスペシャルインタビューVol.4と、仕上がり後、ご着用頂いた感想を含むスペシャルインタビューVol.5を是非まとめてご覧ください。

スペシャルインタビューVol.4を見る>>クリック
スペシャルインタビューVol.5を見る>>クリック


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